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TOP > 保険選びのコツ > 入院・手術をしても入れる医療保険があるって本当!?
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「病気(既往症)を治療中なので、一般の医療保険には加入できないなぁ…」と諦めている方も少なからずいらっしゃると思います。中には医療保険加入時に告知事項を告知せず「何とかして医療保険に加入しよう」と考える方も見受けられます。しかし、過去の治療暦などを調べ「告知義務違反」となれば、ほとんどのケースで保険金は支払われません。ですので保険加入の告知は正しく行って安心して「保険に守られたい」ですよね。
病気があっても入れる医療保険とは?
●「2年以内に入院して、手術も受けているので保険会社から医療保険の加入を断られた」といったなどのお悩みをお持ちの方、喘息やその他の病気で通院中の方に、特に朗報です!他の会社ではほとんど見受けられない方法で、病気がある方でも一般の医療保険のように、引き受けをしてくれる保険会社があります。
では、いったいどんな方法で引き受けてくれるのでしょうか?その方法をご紹介します。
指定疾病不担保制度
その引き受け方とは、エイ・ワン少額短期保険の加入条件個別設定型医療保険「エブリワン」EVERYONEが採用している『指定疾病不担保制度』です。



では、どういった病気の引き受けができるかを見ていきましょう。
病気があっても入れる医療保険 お引き受け例
うつ病などの精神系疾患は、通常、医療保険のお引き受けが難しいと言われており、『指定疾病不担保制度』は非常に有益な保険加入の制度といえます。 まずは資料請求いただき、申込書・告知書に正確に告知し、お申込みいただければ、診査結果をご連絡差し上げています。
事前査定について
上記のように不担保疾病の数(範囲)については、病名(病状)によって異なってきます。
また、健康状態(病状)によってはお引き受けできない場合もございます。
そこでお申し込み前に、エイ・ワン少額短期保険の医療保険に加入できるか?をお調べしてご回答させていただく『事前査定制度』を実施しています。その結果を見て、保険に加入するかどうか?をご判断いただくことができるサービスです。
『事前査定制度』をご希望の方は、できるだけ詳しくメールお問合せフォームからお問い合わせください。
参考ページ : 持病が心配な方の生命保険のご加入相談 一覧
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